2010年09月27日

お惣菜特集

家庭の味をおしゃれに!お惣菜特集です。
簡単にできるので、以下お楽しみに!

お惣菜特集1■きび玄米ご飯団子(a)
■ドライフルーツのクイック蒸しパン(b)
■切干大根のかき揚げ(c)
■イロイロ豆のハーブマリネ(d)
■小松菜とワカメの酢味噌胡麻和え(e)
■人参とモヤシのナムル(f)
■簡単!手作りカップ豆腐(じゅんさい餡かけ)(g)
■海苔の佃煮(h)
■トマトの味噌汁(i)

写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます。
作り方は、どれも簡単!
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2010年05月26日

春のスイーツ

スイーツ講座も久しぶりです。ナチュラルスイーツをお楽しみください。

春のナチュラルスイーツ■いちごのショートケーキ(a)
■抹茶の豆乳プリン(b)
■フロランタン(c)
■玄米クッキー(d)

写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます。
作り方はとっても簡単!
posted by ナチュラルファクトリー(代表 オバタ) at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理教室(レシピ&写真付き) | 更新情報をチェックする

2010年05月25日

春の料理

久しぶりに、春の料理をご紹介します。再会を祝してちょっと手の込んだ料理を楽しみたいと思います。

春の料理■春キャベツとフキノトウの玄米のキッシュ(a)
■新緑色のポタージュ(b)
■もちきびボールとヨモギの葛ソース(c)
■こごみと押し麦の白和え(d)
■人参とカリカリ掲げのサラダ(e)

写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます。
作り方は、ちょっとだけ手が込んでいますが簡単です。
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2009年02月24日

ベーグルとグリッシーニを焼く

前回に続き、天然酵母パンを焼く応用編です。

【ベーグル】茹でた後に焼いて食べるパン。
ベーグルを焼く発酵させた小麦粉の生地を輪の形にし、茹でてから焼くことで、中は柔らかく詰まりもっちりとし外はカリッとした食感のパン。一説によると、ヨーロッパ生まれのニューヨーク育ちで、アメリカでは東部のユダヤ人が広めたそうです。

【グリッシーニ】
グリッシーニを焼くクラッカーのような食感のスティック状の細長いパン。イタリアを代表するパンの一つですが世界中に広まり、フランスのナポレオンもこのグリッシーニの大ファンだったとか。今回は、雑穀のグリッシーニを作ります。

天然酵母パンメニューは次の通り。
【ベーグル】(a)
【グリッシーニ(b)】
【豆乳カッテージチーズ】(c)
【小豆のスープ】(d)
※左の写真をクリックすると大きな写真をご覧いただけます



作り方は、ちょっと長いですが・・次の通り。
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2009年01月31日

天然酵母パンを焼く

天然酵母パンを焼くパン、といっても様々な材料配合、焼き方、形成の仕方によってイロイロあります。パンの原型は大麦を粉に挽き、水でこね、焼き上げた平焼パンと言われています。そして、メソポタミアで発祥した平焼パンが古代エジプトに伝播する際に、たまたま自然発酵したものが、現在の膨らみのあるパンの元祖とも言われているようです。

今回は、丸めたプレーンなパンを作る標準目安をご紹介します。天然酵母には、種類もいろいろありますが、扱い方などに特徴があるので、試行錯誤が必要です。入手のしやすさや、安定した使い勝手という点で、今回はホシノ酵母を使いました。

この写真をクリックしてねメニューは、次の通り。
【天然酵母パン】(a)
【SALAD(和風ドレッシング)】(b)
【かぼちゃのポタージュ】(c)
※左の写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます。


作り方は、ちょっと長いですが・・次の通り。
posted by ナチュラルファクトリー(代表 オバタ) at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理教室(レシピ&写真付き) | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

クリスマスディナー

今年も、街はクリスマス一色になってきました!
何かと気忙しい年末ではありますが、ちょっとした手間でクリスマス気分を盛り上げてみませんか?

クリスマスディナー1【車麩のミニステーキ】(a)
【グレートノーザン豆のすりおろし人参和え】(b)
【玄米ビーフンサラダ】(c)
【ジャガイモのテリーヌ】(d)
【冬瓜入りの蓮根すり流しスープ】(e)
【玄米リゾット ネギのやわらか煮添え】(f)
【豆腐ケーキ】(g)
※右の写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます

作り方はいつものように簡単です
posted by ナチュラルファクトリー(代表 オバタ) at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理教室(レシピ&写真付き) | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

冬の料理

冬の気配もだんだん本格的になりつつあり、12/21(日)は冬至を迎えます。
元気に過ごせるように、今回はこの季節にふさわしい根菜や海藻(黒色)を使ってみましょう。ただ、食べすぎは禁物ですし、重いものばかりでなく軽い食材も少しは欲しいので、ちょっと工夫してみます。

冬の料理【牛蒡のキンピラご飯】(a)
【大根と柿のサラダ】(b)
【高野豆腐とひじきの煮つけ】(c)
【白菜と玉ねぎのスープ】(d)
【蕎麦団子ぜんざい】(e)
【たんぽぽコーヒー】(f)
※右の写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます。


作り方は、とっても簡単!
posted by ナチュラルファクトリー(代表 オバタ) at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理教室(レシピ&写真付き) | 更新情報をチェックする

2008年11月11日

信州のイロイロおやきを作ろう!!

このところ、秋めくスピードには驚くべきものがあります。秋から冬を堪能できる食べ物の一つが『おやき』。信州の豊富な食材と先人の知恵が結集しています。

イロイロおやき1【そば粉のおやき(オーブンで焼く)】(a)
【キノコおやき(焼いてから蒸す)】(b)
【ミックス野菜おやき(葉に包んで蒸す)】(c)
【味噌大根おやき(蒸す)】(d)
【米粉のおやき(茹でる)】(e)
【きのこ汁】(f)
【ニラせんべい】(g)
※右の写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます。

作り方は、いたって簡単・・・
posted by ナチュラルファクトリー(代表 オバタ) at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理教室(レシピ&写真付き) | 更新情報をチェックする

2008年10月21日

秋から冬にかけての料理

今年は、秋を少々実感しにくい気がしています。しかし、暦の上では昨日10/20が秋の土用入り。11/7には立冬を迎え、次第に冬の気配が忍び寄るようになります。

この時期は気温の低下が空気の乾燥を招き、菌が活動しやすくなる時期。美味しい食べ物で一杯の季節だけに(笑)、食べ過ぎには要注意です。エネルギーが胃腸に集中していると、カラダは免疫力まで力を回せないので、もし風邪をひいたら食事をしないくらいで丁度良いかもしれません。昔から栄養のあるものを食べて・・・といいますが、それは風邪が治りかけてからの方が良いようです。

そしてもうひとつ、「皮付きを丸ごと食べる」と良いようです。食べすぎは下水の役割を果たしているリンパ系を目詰まりさせやくしますが、皮に含まれるミネラルや豊富な繊維質が排泄を促してくれます。更に、血液の循環を良くしたり発汗を促して、つまりを出しやすくすることも効果的です。

秋から冬にかけて今回は、秋の食材を「皮付き丸ごと」使って、調理法にも気をつけながら、秋から冬にかけての料理です。

【栗ご飯】(a)
【ねぎ味噌】(b)
【揚げ豆腐の角煮】(c)
【焼きシシトウ】(d)
【牛蒡とマッシュルームのバルサミコ炒め】(e)
【白サツマイモのすり流しスープ】(f)
※右の写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます。

作り方は、とっても簡単!
posted by ナチュラルファクトリー(代表 オバタ) at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理教室(レシピ&写真付き) | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

土用の料理

ついこの間まで、暑い暑いと言っていたはずなのに・・気候の変化は、あっと言う間ですね。このところ、急に冷え込んで来たように感じていますが、実は秋ももう終わりに近づきつつあるのです。暦の上では、立秋(8/7)、立冬(11/7)となっていて、間もなく秋土用(10/20〜11/6)に入ります。

「土用」というのは、今では話題になるのがほとんど夏(土用)だけで、ウナギの話題がほとんどです。しかし、元々は各季節の変わり目に配されていて(各季節の終りの約18日間)、季節の交代の潤滑油的な時期と考えられています。

五行思想では、この時期に「土」を充てています。二つの性質(「終わった季節」を土に還し「新しい季節」を育くむ)を上手く言い当てているように思います。

昔の土用は、立夏・立秋・立冬・立春の前の18日間でした。
現在では、太陽の運行に基づいて期間が定められているそうです。
*春土用:黄経27度の点を通過する瞬間から立夏(45度)まで
*夏土用:黄経117度の点を通過する瞬間から立秋(135度)まで
*秋土用:黄経207度の点を通過する瞬間から立冬(225度)まで
*冬土用:黄経297度の点を通過する瞬間から立春(315度)まで

今回のメニューは、陰陽五行で土に配されている丸い野菜を中心に、それから秋冬に向かって、少し濃い目の味付けにしてみました。

土用の料理【ひじき玄米ご飯】(a)
【丸い野菜のスープ】(b)
【ミニ人参のオーブン焼き】(c)
【ピーマン&キノコの醤油煮】(d)
【黒豆プディング】(e)

※右の写真をクリックすると、大きな写真をご覧いただけます。


作り方は、とっても簡単!
posted by ナチュラルファクトリー(代表 オバタ) at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理教室(レシピ&写真付き) | 更新情報をチェックする
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